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​リネオラサシガメゴキブリ Paranauphoeta lineola Li & Wang, 2017 

   【飼育難易度】   

不明

 

【成虫の大きさ】

​およそ23~25 mm

​【推奨ケースサイズ】

25×15 cm以上

【繁殖様式】

卵胎生

【セット例】

B​

【分布】

​中国

​【メモ】

 2017年に記載されたばかりの種です。頭部の斑紋で近縁種とは区別できます。当方ではメス2匹を飼育したのみで、繁殖の難易度については不明です。ただ、成虫を維持するだけであれば難しくなく、成虫で導入してから1年以上生存していました。